ウイングアーク1st

データxテクノロジーで社会におけるデータの価値を最大化し、より良い社会の実現を目指すウイングアーク1st株式会社の公式note。ウイングアーク1stでのできごとや、働く人の魅力を発信していきます。 https://www.wingarc.com/

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データxテクノロジーで社会におけるデータの価値を最大化し、より良い社会の実現を目指すウイングアーク1st株式会社の公式note。ウイングアーク1stでのできごとや、働く人の魅力を発信していきます。 https://www.wingarc.com/

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マガジン

  • データのお祭り「updataDX22」

    2022年10月に実施したウイングアーク1st主催イベント「updataDX22」に関するマガジンです

  • ENGINEER TECH BLOG

    • 16本

    ウイングアーク1stのエンジニアによるテックブログです。 アーキテクトを担うITエンジニアメンバー(社員)が、かわるがわる「ものづくり」のナレッジやそのソース、TechのHowToを発信します。

  • ウイングアーク1stのはたらく人とカルチャー

    ウイングアーク1stの社員のチャレンジや、組織改革、製品開発といった様々な取り組みについてご紹介します。

  • ウイングアーク1stのできごと

    • 78本

    ウイングアーク1stでの日々の出来事をお届けしています。

  • データ活用LOVERS

    ウイングアーク1stのプロダクツやソリューションの活用ノウハウについて、社内外のデータ活用を愛する人たちの声をお届けしていきます。

データのお祭り「updataDX22」

2022年10月に実施したウイングアーク1st主催イベント「updataDX22」に関するマガジンです

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初!ハイブリッド開催&総視聴数27,000超を記録!「updataDX22」 データドリブンな舞台裏

10月12日(水)~14日(金)にウイングアーク1st主催の国内最大級ビジネスカンファレンス「updataDX22 (アップデータディーエックス)」。今年で19回目となる弊社名物イベントですが、今年は初のオンライン配信とリアル会場のハイブリッド形式で開催。 結果、オンラインの延べ視聴数は27,000超、お申込み総数は17,000名を越えることができ、弊社史上、最大規模のイベントとなりました。今回の記事では、この数字を達成した舞台裏、データドリブンなイベント運営についてお届けし

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updataDX22レポート【後編】

”DXでビジネスをアップデートする国内最大級イベント”updataDX22についてのレポート【後編】です。 →【前編】はこちら。 元々予定していた内容は『ナレッジ活用が大事、諦めずチャレンジしよう! NEW SALES ナレッジとデータで実現する新時代の営業組織のつくりかた』を考えてましたが後回しにし、『ウイングアークユーザーのための「nest祭」』をレポート後編にします。 「nest」とはウイングアーク1st 社のユーザーコミュニティです! その魅力は こちらのnote

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updataDX22登壇後の続報

新たなる時代のDXを考えるビジネスカンファレンス「updataDX22」 2022年10⽉12⽇〜14⽇にザ・プリンスパークタワー東京を会場に開催された。私は最終日の14日のセッションに登壇した。 updataDX22/10月13日は三浦瑠麗さんも!13日トリは三浦さんと福田さんと田中社長が登壇。 生、三浦さん見てみたかったなーとか後ろ髪ひかれながら、私が会場に行ったのは14日15時からのセッションでございました。 当日のグラレコ当日の話をグラレコに起こしてくれていてび

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Theレベニュー会議@ updataDX22 振り返りハイライト

ウイングアーク1st主催のビジネスカンファレンス「updataDX22」からはや1ヶ月。興奮冷めやらぬうちに、私が登壇したセッション「Theレベニュー会議」のハイライトをここに残しておきたいと思います。セッションに参加できなかった方はもちろん、セッションに参加してくださった方もおさらいとしてご活用ください。 「Theレベニュー会議」とは マーケティングやインサイドセールス、フィールドセールス、カスタマーサクセスなど各組織が事業の収益化に向けたレベニュープロセスの要所を担う事

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音声認識モデル(Whisper)から感じる音声検索の可能性

みなさん、こんにちは。はせちです。 OpenAIより2022年9月に公開された「Whisper」が面白そうだったので触ってみました。 WhisperとはWhisperは、OpenAIが開発している汎用の音声認識モデルです。 音声や動画ファイルから音声認識をしてテキストデータに変換します。 テレビや映画で字幕が出てくるようにテキスト化してくれるものです。 多様な音声の大規模なデータセットでトレーニングされていて、多言語の音声認識、音声翻訳、言語識別を実行できるマルチタスク

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invoiceAgent 文書管理 を Power Automate Desktop で操作してみました!

はじめにはじめまして! こんにちは、ウイングアーク1stのわっくぼです。 突然ですが、みなさん、invoiceAgent をご存じでしょうか。invoiceAgent は当社ウイングアーク1stが提供する電子帳票プラットフォームになります。 invoiceAgent の詳細につきましては、製品のサイトをご参照ください。 invoiceAgent 製品のサイト <https://www.wingarc.com/product/ia/>  さて、私からお客様に invoice

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PM(プロジェクト・マネージャー)の役割

PMの役割 PMの役割はご存知でしょうか? プロジェクトの陣頭指揮をとっている人、兎に角困ったことがあれば聞く人。なにをしているか知らない人も多いのではないでしょうか。 PMBOKでは以下のように定義されています。 「プロジェクト目標を達成することに責任をもつチームをリードする人物」 わかりやすいですね。 プロジェクトに関わるメンバーをバスに乗せ、同じ方向/ゴールへ進む運転手の役割がイメージしやすいかもしれません。 わたしも当社でプロジェクト・マネジャーの役割をしていま

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電子署名とタイムスタンプ

語句からの連想が曖昧に交差してハイコンテクストな解釈を要すこともある、厄介用語たちを整理してみます。 タイムスタンプ-Time Stamp: 広義で単に何らかの時刻を示しますが、ここでの「タイムスタンプ」は、ある正確な時刻から情報が存在することの確認方法も伴うとものとします。 デジタルデータは、経年劣化せず、どこか変更したい場合も、他に痕跡を残さぬよう編集できます。 複製され手を加えられる可能性を伴い流通したものが、ある時点で作られ存在し、そこから変わっていないのか、大

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ウイングアーク1stのはたらく人とカルチャー

ウイングアーク1stの社員のチャレンジや、組織改革、製品開発といった様々な取り組みについてご紹介します。

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金の卵インタビュー🥚電帳法の豊富な知識、社内外でTrustされる存在に

ウイングアーク1stでは、年に1度、全社を対象として、高い成果を上げコアバリューを体現した MVPを表彰する「Golden Glove賞」という表彰制度があり、本賞に推薦された、まさに「金の卵」のようなメンバーたちをご紹介。 前回の四之宮に続いて登場するのは、GoldenGlove賞の受賞者、Customer Experience統括部の小野です。 ―このたびは受賞おめでとうございます!Golden Glove賞を受賞された経緯を教えてください。 小野:私は地元の名古屋でS

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サボっていることを正直に打ち明けられる職場ってどういうこと!?開発エンジニアにチーム環境のリアルを聞いてみました。~入社4年目気鋭の開発エンジニア編〜

先輩や仲間へのリスペクトはあるものの、あくまでフラットな関係を望み貪欲に成長を求め続ける武島さん。「エンジニアの最高の福利厚生は優秀な人と働けること」と言い切れるのはなぜなのか?最後までお読みいただけると嬉しいです! 社内の人ともオンラインゲームを楽しむZ世代の開発エンジニア  —自己紹介をお願いします。  新卒4年目の開発エンジニアです。主に弊社が提供するBIダッシュボード「MotionBoard」のフロントエンド開発を行っています。また、弊社がトップスポンサーとして支

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入社式からオールオンラインで働く。  2020年入社の新卒エンジニア

入社と同時に想定外のオンライン研修、オンライン出社になった第一世代の仲井さん。戸惑いも多く大変だったはずですが、彼の口からは意外にも「よかった」という声も……?インタビューの中で、その真意をぜひ確かめてみてください。 オンライン入社のリアル。「問題なかった」  —自己紹介をお願いします。  新卒入社で現在3年目です。弊社が提供する企業間DXプラットフォーム「invoiceAgent 電子取引」の画面設計を担当しています。画面のデザインやデータをどのように見せるかというUI

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ウイングアーク1st社員の運動珍百景

10月10日は「スポーツの日」。今回は弊社社員が健康についてブログでリレーをしている、その名も「ヘルスケアリレー」の中からWellness委員会(衛生委員会のことを弊社ではこのように呼んでいます)選りすぐりのお話をご紹介します。ヘルスケアリレーとは、バトンを受け取った人が実践している健康の取り組みを紹介し、次の社員へと書きつないでいくもので、2020年5月にスタートし今月114人目になりました。 お酒とダイエットって両立できないのー!!? Customer Success部

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ウイングアーク1stのできごと

ウイングアーク1stでの日々の出来事をお届けしています。

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将来の夢はエンジニア??「モノづくりのたのしさ」をオンラインで学ぶ~2022年デジタルの日編~

10月2日はデジタルの日。「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化」を実現するため、社会全体でデジタルについて定期的に振り返り、体験し、見直す機会として、デジタル庁によって2021年に創設された日で、2022年は10月2日と3日がデジタルの日、10月中はデジタル月間です。   ウイングアーク1stでは、掲げているビジョン「Empower Data, Innovate the Business, Shape the Future.情報に価値を、企業に変革を、社会に未来を。」

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大学生がウイングアーク1stにやってきた!臨時Wellness委員会で未来の健康を考える

ウイングアーク1stでは健康経営を推進しており、これまでも様々な取り組みを記事でご紹介してきましたが、この夏、健康経営を学ぶ大学生のみなさんがオフィスにやってきて「もし自分がウイングアーク1stの社員だったら、どんな健康施策をとるか」についてディスカッションいただく企画がありました。今回はその様子をレポートしていきたいと思います。出てきたアイディアの中から、今後弊社の施策になるものもあるかも?!ぜひ最後までお読みいただけると嬉しいです。   弊社が健康経営を推進するにあたり助

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将来の夢はエンジニア??「モノづくりのたのしさ」をオンラインで学ぶ~2022年夏編~

今回のnoteでは、子どもIT教室「LITE1(ライトワン)」についてお伝えしていきます。最近では、新型コロナウイルス感染症の影響もあり、オンラインで実施しているプログラミング教室です。 前回の開催レポートはこちら↓ ウイングアーク1stのサステナビリティ活動 ウイングアーク1stでは、世界で取り組む持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けて、サステナビリティ活動に取り組んでいます。その取り組みの一環として、将来の日本を背負う子どもたちにITを通じて「楽しさ」と「感動」

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オンライン会議映り方指針からヘルスケアまで、リモートワークノウハウをまとめてみました!

こんにちは、広報の古荘です。今年の桜前線は平年より足早に北へと移動していましたが、みなさんは桜の季節を楽しめましたか? 東京では、花曇りの日が多く青空とピンクのコントラストを楽しむ機会が少なかったのですが、そんな花曇りの中、私が楽しんだ桜がこちら↓ とっても曇っていますが(笑)、桜の生命力を感じます! さて、先月のnote↓では、ニューメンバーを迎える側に向けて、トリセツやチーム力向上に関するチップスなどまとめてご紹介していましたが、今回は新しい組織にジョインしたニューメ

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データ活用LOVERS

ウイングアーク1stのプロダクツやソリューションの活用ノウハウについて、社内外のデータ活用を愛する人たちの声をお届けしていきます。

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イベントレポート後編:Dataful Day Vol.5 〜みんなで目指そう!データ活用推進者への道 -「わたしたちのデータドリブン宣言」

「データ活用で世界を笑顔に」をビジョンに掲げて活動するユーザーコミュニティnestが主催する年に一度のオンラインカンファレンス「Dataful Day Vol. 5 〜みんなで目指そう!データ活用推進者への道」が2022年2月10日に開催されました。 その目玉イベントである特別対談『今注目の「ビジネストランスレーター」という役割 ~データ活用の先にみえるもの~』の内容については前編の記事でお伝えした通りですが、この後編ではイベントの後半に行われたもう一つのハイライトである「

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イベントレポート前編:Dataful Day Vol.5 〜みんなで目指そう!データ活用推進者への道 - 特別対談「今注目のビジネストランスレーターという役割 〜データ活用の先にみえるもの〜」

2022年2月10日(木)にユーザーコミュニティ“nest“による年に一度のオンラインカンファレンス「Dataful Day Vol. 5 〜みんなで目指そう!データ活用推進者への道」が開催されました。nest発足から5年目となる今年はこれまでの「ツールをよりうまく使うにはどうすればよいのか?」というフェーズからさらに一歩深いところへと視点を進め、「データ活用推進者になるためにはどんなアクションを取るべきか?」という部分にフォーカスした内容となっていました。 3時間に渡って

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【他力本願】SQLで文字列の出現回数を調べる

(1)住所表記のゆれに悩まされる様々なシステムからのデータをDr.Sumにインポートする中での永遠の課題「システムによって住所表記が異なる」。私のDr.Sum環境では緯度経度データを住所文字列(建物単位)に紐付いてもっており、できるだけ住所を決まった形式に整える必要があるけど、システムごとに揺れまくりがちなのが住所表記。炸裂する各システムの自由っぷりは、どうぞ以下の例をご覧下さい。 (例)いっちょうめ いちばん いちごう →広島市中区基町1-1-1 →広島市中区基町1丁目1

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Dr.SumのTableau接続にかける思い

こんにちは、Business Intelligenceマニアです。 今回はDr.Sum Ver 5.6の新機能であるSQL強化の中で、TableauとDr.Sumが接続できるようになるという素晴らしい内容について、その期待する効果や今後の実現したいことについて、記事にしました。 3分でサクッと読める内容となっております。 自己紹介ぼくはITベンダーで数々のBIツールの提案・構築をおこない、そのままBIメーカーに転職。現在はフリーランスとしてBI案件に携わりながら町中華の

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